本はたまる一方で・・
[ ミヤザキの日々暮らし。, 見た・聴いた・読んだ ]
欲しい本があると、自然に手が出てしまう。
読んでいない本が家にたまっていようと、仕事で忙しく当分読む暇がなかろうと、おかまいなしである。
とにかく「読みたい!」と思った瞬間に手に入れておかないといやなのである。
なぜなら、
1.気分によって読みたい本は変わってくる。読みたいときに読みたいタイプの本が常に手元にあって欲しいから。
2.「あとで買おう」と買わないで、いつのまにか忘れていて読み逃すのがいやだから。
そんなわけで、家にまだ読んでいない本が山積みとなっている。
ちなみにここ最近買った本だけでも
ふしぎな図書館 村上春樹
半島を出よ 村上龍
素晴らしい一日 平安寿子
空のオルゴール 中島らも
まぶた 小川洋子
泳ぐのに、安全でも適切でもありません 江國香織
格闘するものに○(まる) 三浦しをん
ナラタージュ 島本理生
古道具中野商店 川上弘美
桃 姫野カオルコ
と、これだけある。いったいいつ読むのか?
絶対読むぞ〜

