![]() photo:okayan 相方okayanが撮ってくれました。マブダチフォトグラファーのヒロミちゃんが帰ってきたら、また近景を撮ってもらおうかな。 |
1973年、熊本に生まれる。といっても母が里帰りして生んだだけだが、心は火の国の女、かも知れない。3歳まで新宿で、その後は父の実家である東京・三鷹育ち。
1994年、20歳の春に広告代理店に就職、最初の会社に4年、次の会社に3年、フリーとして3年。計10年の間、コピーライター兼プランナー、プロデューサーとして仕事の鬼の20代をすごす。
2004年、30歳の6月。食品業界のプロとして10年の間に鍛えたプランニングとマーケティング能力、そして母の極上の手料理で鍛えられた舌、酒飲みが高じて作るようになった料理の腕をフル活用して、相方okayan、友人圭子ちゃんとともに Little Star Restaurant を開店。家庭料理のカフェレストランのオーナー・料理人・利き酒師となる。
パワフルと姉御肌が身に染みついた、ちょっと身の程知らずの酔っぱらい、現在32歳(後厄)。
趣味
長年激しく好きなのは、本を読むこと。小説から漫画まで幅広く。 29歳の誕生日に相方に自転車(ビアンキ・アドバンテージ)を買ってもらってからは、自転車に夢中。あちこち旅自転車中。 遠近・国内外・関係なく旅するのも好き。旅行記コーナーの充実をもくろみ中。
好きな作家は...
村上春樹、山田詠美、金城一紀、池澤夏樹、宮本輝、田辺聖子、向田邦子、山口瞳、小川洋子、川上弘美・・以下書ききれないので略。
好きな音楽
最近の一番はネタンダーズ(塚本功)。little creatures、キリンジ、クレイジー・ケン・バンド、小島麻由美、ゆらゆら帝国・・以下書ききれないので略。
心のバイブルの映画
「ジョゼと虎と魚たち」「メゾン・ド・ヒミコ」「GO」は素晴らしかった。 「トレインスポッティング」「十七歳のカルテ」「さらば青春の光」は、なんだかグッと来る。 しかし最近は青春映画に弱く、子供物にも弱く、涙もろい。・・書ききれないので略。
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宮崎麻美の日々の日記、旅(および写真)、自転車、お酒と食事の記録、読書記録などがオリジナルコンテンツ(超個人的ページ)です。


